土曜日, 6月 20, 2009

大人の階段のぼる

時は確実に刻むものである

自分は若いつもりが・・・
32歳になってしまった

時間があったんで
車を走らせた

とりあえず国道一号線を走りたかったんで
FMを聞きながら気ままに

32歳になった自分
これまでの人生の反省と今後の生きる目的を考えてみた

ゆったりとしたドライビングで
一人考える

ここでFMから流れる

今ここで息をしてみる私がここにあるうように
包まれて生きているようで
確かなものを探すのはなぜ?
足早に過ぎていく日々も
間違いではないのかな

ちぎれそうな心を
背負って
それでも
明日を追いかて行く
・・・


自分にとって
確かなモノってなんだろうかと考える

結局
人生って天から与えられた持ち時間との消耗戦かな
なんて答えを導きだすが

よくわからなくなってきたんで
こんなところでやめときます

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