時は確実に刻むものである
自分は若いつもりが・・・
32歳になってしまった
時間があったんで
車を走らせた
とりあえず国道一号線を走りたかったんで
FMを聞きながら気ままに
32歳になった自分
これまでの人生の反省と今後の生きる目的を考えてみた
ゆったりとしたドライビングで
一人考える
ここでFMから流れる
今ここで息をしてみる私がここにあるうように
包まれて生きているようで
確かなものを探すのはなぜ?
足早に過ぎていく日々も
間違いではないのかな
ちぎれそうな心を
背負って
それでも
明日を追いかて行く
・・・
自分にとって
確かなモノってなんだろうかと考える
結局
人生って天から与えられた持ち時間との消耗戦かな
なんて答えを導きだすが
よくわからなくなってきたんで
こんなところでやめときます
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